日々の暮らしで見つけたキラっと輝く小さなもの、と楽しいこと。


Category: キラっと輝くものやこと

昔のベンチャー社長
[ 0 ] 2017/03/22

昔のベンチャー社長

先日、オムロンの創業者立石一真さんの名言がネットで紹介されているのを見ました。 一世代前の経営者というのは、そ […]

怒り方、ふたつ
[ 0 ] 2017/03/12

怒り方、ふたつ

新入社員や異動の季節となりました。 あれこれ仕事のイロハを教える機会が多いこの時期、職場ではどのようにして人を […]

あたまは悪くなくてはいけない。
[ 0 ] 2017/02/23

あたまは悪くなくてはいけない。

私はじめ多くのブンカケイ頭の方々に希望を感じさせる言葉であります。 すぐれた科学者であり文学者であった寺田寅彦 […]

おさらい「お江戸の省エネ」
[ 0 ] 2017/02/12

おさらい「お江戸の省エネ」

あれからまもなく6年か。 我が精神の劣化も知らぬ間に進み、電気料が増えていくこの頃です。 本気で江戸人を見習わ […]

哀しき人工知能
[ 0 ] 2017/02/02

哀しき人工知能

新聞の人工知能特集の出だしを読んでびっくりしました。 「2050年人工知能を搭載したロボットと人間が結婚する。 […]

意地悪じいさんの本
[ 0 ] 2017/01/20

意地悪じいさんの本

『筆のすさびと落ち穂拾い』こんな原題が『幸福論』ってタイトルに変わると、印象はまったく変わります。 これを書い […]

Letsブランディング!
[ 0 ] 2017/01/07

Letsブランディング!

会社のメルマガに連載中の「勉強中だよ!レッツくん」です。 今回は「ブランディング」について考えてみました。 「 […]

丁寧に生きるとは
[ 0 ] 2016/12/26

丁寧に生きるとは

「丁寧」という言葉は実に貴重で素晴らしいものだと思います。 生活も仕事も社会も国際関係もみんな、丁寧な考え方、 […]

耳を傾けるという価値
[ 0 ] 2016/12/12

耳を傾けるという価値

私も反省なんですが、ネットではついつい自己主張が強くなり過ぎます。 それは「良き聞き手」が目の前にいないからで […]

「かないくん」という絵本
[ 0 ] 2016/11/25

「かないくん」という絵本

谷川俊太郎:作 松本大洋:絵 「ほぼにちの絵本」:出版の「かないくん」は名作です。 心が震えます。 『詩集ノボ […]

世界は四つの同心円
[ 0 ] 2016/11/11

世界は四つの同心円

「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない」(レイモンド・チャンドラー『プレイバック』) […]

世界は一冊の本
[ 0 ] 2016/11/04

世界は一冊の本

本を読むことだけが「読書」じゃないよ、世界が一冊の本なのだから。 この詩を読んで納得した後、ハッと気づかされま […]

お昼の風景
[ 0 ] 2016/10/25

お昼の風景

(北斎漫画より) 『詩集ノボノボ』より お昼の風景  昼めしどき  いったいどこにいるんだろう?  仕事熱心な […]

すべり台の子供たち
[ 0 ] 2016/10/14

すべり台の子供たち

『詩集ノボノボ』より すべり台の子供たち  さわやかな秋の昼  公園まで歩いて行った  途中レッドロビンの生垣 […]

オウムガイの家
[ 0 ] 2016/10/06

オウムガイの家

ガウディの建築物の写真を見て友人はこう言いました。 「こういうのが、人間の住むべき家ってもんじゃないかな~」私 […]

勇気をもらった絵
[ 0 ] 2016/09/20

勇気をもらった絵

東京に生まれ岩手県盛岡市で育った『松本竣介』は、私がとりわけ大好きな画家の一人です。 私の地元宮城県美術館所蔵 […]

子供の台風
[ 0 ] 2016/09/08

子供の台風

(ブラマンクの絵) 『詩集ノボノボ』より 子供の台風 小学生の頃 私は台風が大好きだった 横綱の露払いをするよ […]

「ゲーテとの対話」より
[ 0 ] 2016/08/31

「ゲーテとの対話」より

ゲーテ「自分の幸福をまず築かねばならない」 「私は作家という天職に就いているが、大衆が何を求めているかとか、私 […]

アナログの言葉
[ 0 ] 2016/08/22

アナログの言葉

世の中にはいろんな言葉があることを誰でも知っています。 日本語、英語、中国語。。。 しかし「デジタルの言葉」と […]

茨木のり子「笑う能力」
[ 0 ] 2016/08/08

茨木のり子「笑う能力」

朝は小鳥の声、お昼ご飯はおばちゃんたちの笑い声、夜はもうすぐ虫の声です。 女性はきっと、男性よりも笑った時間が […]

画廊にいた頃
[ 0 ] 2016/07/30

画廊にいた頃

20代後半の頃私は仙台の画廊に勤務していました。たった2年間でしたがとてもいい経験をさせてもらいました。 その […]