みんなで考えたい。しあわせな未来のためのヒントあれこれ。


Category: 大切みらい研究所

愉快な町の「ユカイ塾」
[ 0 ] 2012/05/24

愉快な町の「ユカイ塾」

愉快な町ではどんな教育をしているんでしょう。愉快な町シリーズ第8話は、子供たちに「知識」ではなく「知恵」を学ば […]

愉快な町のエネルギー
[ 0 ] 2012/04/25

愉快な町のエネルギー

  「愉快な町」シリーズの7回目。今日は町のユニークなインフラ「ユカイ・エネルギーシステム」について […]

「Newbinboビジネス」迷想
[ 0 ] 2012/03/14

「Newbinboビジネス」迷想

 「ビンボー」は今までとても蔑まれてきた言葉です。しかし時代は変わりつつあります。「ビンボー」は相対的な経済状 […]

愉快な町の「地域コンビニ」
[ 0 ] 2012/03/05

愉快な町の「地域コンビニ」

「愉快な町」シリーズは6回目をむかえます。今日は町を支える縁の下の力持ち「地域コンビニ」の話です。人の幸せを育 […]

「愉快な町」の住宅街
[ 0 ] 2012/01/27

「愉快な町」の住宅街

全く新しいコンセプトの「愉快な町」。中心部に人工的に造る「里山」から、「みんなの場所」にあるユニークな施設あれ […]

愉快な町の「ショップハウス」
[ 0 ] 2011/12/28

愉快な町の「ショップハウス」

  ぜったい住みたくなる「愉快な町」。今日のご案内は「みんなの場所」にあるユニークなフレキシブル店舗 […]

未来の幸せエネルギー
[ 0 ] 2011/05/23

未来の幸せエネルギー

2011年5月13日 朝日新聞朝刊より 限界のないリスク  近代社会が生んだ不確実性の象徴 どうやら私たちは途 […]

「トトロの住む家」と街づくり
[ 1 ] 2011/02/10

「トトロの住む家」と街づくり

「新しい街づくり」のヒントがいっぱい 宮崎駿さんの画文&写真集「トトロの住む家」(増補改訂版)が出版されました […]

お年寄りと子供だけの商店街
[ 7 ] 2011/01/08

お年寄りと子供だけの商店街

シャッター通りの再生夢物語 どんなことも実現する前は夢でしょう。今日私の語る夢はシャッター通りの再生夢物語です […]

エンデと地域通貨(6)
[ 0 ] 2011/01/07

エンデと地域通貨(6)

本来の問題は、お金自体が商品として扱われていること ラストインタビューで、エンデはこう語っています。 「私の見 […]

エンデと地域通貨(5)
[ 4 ] 2010/12/27

エンデと地域通貨(5)

エンデが日本人に残した言葉 エンデは日本を愛していました。ヨーロッパと同じように伝統的な文化をもち先進工業国で […]

エンデと地域通貨(4)
[ 0 ] 2010/12/20

エンデと地域通貨(4)

子供や孫のためにどんな未来像を描くのか エンデは1995年8月28日にこの世を去りました。残されたテープが私た […]

エンデと地域通貨(3)
[ 0 ] 2010/12/10

エンデと地域通貨(3)

1枚の金貨の2000年後の利子 「エンデの遺言」では、エンデの思想に近い人々や学者の話が様々紹介されています。 […]

エンデと地域通貨(2)
[ 0 ] 2010/12/05

エンデと地域通貨(2)

お金は老化しなければならない ミヒャエル・エンデは、実業家でもあったシルビオ・ゲゼルという民間経済学者の「老化 […]

エンデと地域通貨(1)
[ 0 ] 2010/12/01

エンデと地域通貨(1)

エンデはファンタジー作家 ミヒャエル・エンデは知らなくても映画になった「ネバーエンディングストーリー(はてしな […]

女房に叱られない居酒屋
[ 0 ] 2010/11/29

女房に叱られない居酒屋

 「あんたばっかり楽しんでいいわね、いい加減体に気をつけたら!」と女房に叱られない居酒屋はありうるだ […]

バケツ稲と都市農業
[ 0 ] 2010/11/28

バケツ稲と都市農業

貿易自由化やら後継者問題やら一番大事な「食」があぶない さて、バケツ稲というのがあるんです。 http://w […]

街全体がわが家の庭
[ 0 ] 2010/11/28

街全体がわが家の庭

車の乗り入れを制限した街づくりはできないかな~~      先月、長女 […]

手作りお菓子と地域通貨
[ 0 ] 2010/11/26

手作りお菓子と地域通貨

私の親戚の娘さんは、とてもお菓子作りが上手です。毎日自宅でさまざまなお菓子を工夫しています。手作りなのでお店屋 […]

三鷹天命反転住宅
[ 0 ] 2010/11/25

三鷹天命反転住宅

故荒川修作の代表作のひとつが宮城県美術館に所蔵されています。